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☆令和2年度新規採用職員募集中(集まれ!くるみっこの憧れの人たち!!)☆

【保育教諭(0~5歳児の子どもたちと楽しく、夢空間を共有します)】
たくさんの希望や、無限の可能性を秘めている子どもたちと一緒に、夢空間を体験してみませんか。
子どもたちと一緒に、感動体験をしてみませんか。
たくさんの遊びや様々な経験をとして、子どもたちの生きる力の土台を培います。
小さな子どもたちから、大きなエネルギーをもらえる、素敵な場所です。
子どもが大好きな人。
子どもに寄り添ってみたい人。
子どもが伸びる瞬間を身近で感じたい人。
子ども同様に、純粋で素直な人を待っています

【栄養士または調理師(小さな子どもたちの心と体の成長を、食で支えます)】 
自園調理を行いながら、小さな子どもたち(0~2歳児)に、楽しく・栄養のある食事を提供しています。
乳幼児期の大切な日々を、食を通して支えています。
子どもたちが笑顔で食を楽しむ姿が、心の支えにもなる、素敵な場所です。
調理をすることが好きな人。
人が喜ぶ姿を見たい人。
縁の下の力持ちに、遣り甲斐を持っている人。
安全管理も含め、責任感のある人を待っています

[仕事内容]

≪保育教諭≫

認定こども園の教育・保育業務

[クラス担任・補助担任・預かり保育担当・全体補助(フリー)]

≪栄養士または調理師≫

認定こども園の給食提供

(自園調理における0~2歳児への給食提供)

[雇用形態]

≪保育教諭≫

◆正職員

≪栄養士または調理師≫

◆正職員

 

[雇用期間]

≪保育教諭≫

◆雇用期間の定めなし

≪栄養士または調理師≫

◆雇用期間の定めなし

 

[給与]

保育教諭
◆基本給(直接本園へご相談ください)
※その他、園独自の手当(例:早朝出勤・通勤・研修・休日出勤)や国からの処遇改善加算等があります。

直接、本園へご相談ください。

栄養士・調理師
◆基本給(直接本園へご相談ください)
※その他、園独自の手当(例:早朝出勤・休日出勤)や国からの処遇改善加算等があります。

直接、本園へご相談ください。

 

[賞与]

あり 
年2回
直接、本園へご相談ください。

 

[就業場所]

◆認定こども園 くるみ幼稚園

 

[勤務時間]

保育教諭
7:30~16:30
8:30~17:30
9:30~18:30
 変形労働時間(早出・遅出有り)
 土曜日預かりや日直等有り(輪番:2ヶ月に1回程度)
 日曜日(例:運動会)
 平日(例:5歳児お泊まり保育)

栄養士または調理師
8:00~17:00
 隔週土曜日(シフト制)
 日曜日(例:運動会)

 

[必要な資格・免許]

保育教諭
幼稚園教諭免許
保育士資格

栄養士または調理師
調理師免許

 

[マイカー通勤]

可能
駐車場有り(有料)

 

[休日]

保育教諭
日曜日
祝日
年末年始
年間休日(107日)
有休

栄養士または調理師
日曜日
祝日
年末年始
年間休日(107日)
有休

 

[加入保険等]

健康
厚生
労災
私学共済

 

[求める人材像(こんな先生を募集しています]                       
◆子どもを大切にする人。
◆子どもに共感できる人。
◆子どもと夢を語れる人
◆子どもと一緒に感動できる人。
◇感謝できる人。
◇人との触れ合い(コミュニケーション)が好きな人。
◇仲間・チームを大切にしたい人。
◇夢を追いかけている人。

 

[応募方法]

保育教諭
学校推薦・自由応募を問いません。
直接、園へご連絡ください。
(096-372-0633・gogo.kurumi@kurumi-youchien.ed.jp:園長)

履歴書
成績証明書
卒業(見込み)証明書
免許取得(見込み)証明書
(採用試験前までに)郵送・持参どちらでも構いません。

調理師または栄養士
学校推薦・自由応募を問いません。
直接、園へご連絡ください。
(096-372-0633・gogo.kurumi@kurumi-youchien.ed.jp:園長) 

履歴書
調理師免許

(採用試験前までに)郵送・持参どちらでも構いません。

[選考プロセス]

保育教諭
面接(話し合い)
 採用側のご提案・説明、希望者側からの質問等、「互いのキャッチボールの時間」
   と捉えてください。


ピアノ
 自由曲1曲(弾き歌い可)

作文
 「自身の個性・強みを踏まえ、具体的な教育・保育観(やってみたい教育・保育)
   とは何か」について、40分程度で原稿用紙に記載してもらいます。

調理師または栄養士
面接(話し合い)
 採用側のご提案・説明、希望者側からの質問等、「互いのキャッチボールの時間」
   と捉えてください。


どちらの合否についても、2日以内に本人へ連絡を差し上げます。

 

[連絡先]

096-372-0633
認定こども園くるみ幼稚園園長(坂本 公)
 ご質問やお尋ね等は、まずは電話・メール・ご来園等でお尋ねください。

 

[備考]

◆令和2年度採用に向け、『随時、採用試験(平日含む)』を行っています。

各大学・専門学校等へ本園求人票を送信済みです。
    (ご希望の場合は、ご連絡ください)


出来る限り、採用希望者の来園日時に合わせます。

「事前の園見学」・「教育実習」や「自主(例:一日)実習」等のご希望がある場合は、
  ご連絡ください。



退職金有り(勤続2年以上)
自宅外通勤可
通園バス勤務有り
「給食費」・「互助会(任意)」は、実費です。
既卒応募有り 

ご質問やご相談等、いつでもご連絡ください。
(096-372-0633・gogo.kurumi@kurumi-youchien.ed.jp:園長)

[採用決定後]

 ◆指導担当保育教諭から、直接連絡をします。

 ◆必要書類(例:免許状・誓約書等)を提出してもらいます。

 ◆(出来るだけ早く園の仕事を理解して頂く為)事前研修を実施します。

  ※来園出来る日を指定してください。

  ※園規定の日当を支払います。

  ※担当(役割)を事前に伝えます。

◆正式な職員となる前に、「辞令交付]や「歓迎会」等を実施します。

◆園内研修(例:仕事内容を見てもらう・他の先生の仕事内容を見学等)を実施し

ます。

◆県や市の新規採用職員研修に参加してもらいます。

◆分からないことや困ったことがある場合は、適時まわりの先生たちが助言や受け

止めを行います。

様々な研修会へ継続的に参加しながら、しっかりとした実力もつけながら勤務す

ることになります。

 

[職場環境]

◆(世代別の)若手の先生からベテランの先生たちがいます。
◆『ONE TEAM』という考えの下、互いの立場を尊重し、支え合いながら、
  豊かな教育・保育環境を整えています。

◆悩み・不安や困ったこと等があった場合は、みんなで共有し、支え合います。

[おすすめポイント]

◆『働き方改革』を踏まえ、職場の環境作りに邁進しています。
◆出来る限り残業等を無くす等、互いの仕事量を支え合うと共に、『自分の時間』

  も大切に出来る職場作りに邁進しています。

[担当者の声]

◆園は、生涯にわたる心身の発達(人間力の基礎基盤・根っこの部分)を養う大切な
   場所です。

◆「心」について、いつも考え、伝え、実践しています。

◆「園は失敗してもいいところ!失敗しても大丈夫!!」というメッセージを
   伝えています。

◆「いつも子どもたちが中心である」ことを、全ての関係者が理解し、実践して
   います。

◆本園(認定こども園として5年目・幼稚園として42年目)は、私立幼稚園としての
   長い歴史があり、創立者の教育・保育目標や建学(私学)の精神のもとに設立さ
   れていることもあり、教職員は幼保連携型認定こども園教育・保育要領も踏まえ
   ながら、本園が大切にしている教育・保育目標を理解し、受け止め、実践してい
   ます。

◆「熊本地震」では、多くの皆様の温かいご支援を頂きました。現在も、温かいご

支援が続いています。

今一度、園に集い、遊び、学べることに感謝しながら、いろいろなことを体験し、

チャレンジ・ベストを尽くす中で、豊かな人間力を子どもも職員も磨いています。

 

子どもたちの夢の実現のサポートを是非一緒にやってみませんか☆彡

[その他(全日本私立学校振興・共済事業団(健康保険・年金・福利厚生事業)

私学事業団では、私立学校の教育の充実、向上及び経営の安定並びに私立学校教職員の福利厚生を図るため、助成業務において補助金の交付、融資、経営相談等、私立学校教育に対する援助に必要な業務を総合的かつ効率的に行うとともに、共済業務において年金事業、医療保険事業、福祉事業を運営し、もって私立学校教育の振興を図っています。

[先輩の声(私は、こうしてくるみっこの先生になりました!!)]

職に向けての自分の気持ちの再確認や心構え(準備したこと等)や就職後の感想をまとめています。

≪A先生の場合≫

(なぜ先生を目指したか)

◆子どもが大好きだった。
◆「子どもたちと一緒に何かを創り上げたい(運動会や発表会等、みんなで一緒に

創り上げる・成長していくこと)」と強く思った。
◆子どもたちの日々の成長を身近で感じながら、教育者・保育者として、時には保

護者代わりとして、子どもたちの成長過程の手伝いをしたいと思った。
(努力したことは)

◆情報(自主実習体験・幼児教育本等)を集めた。

◆実習期間中は、出来るだけ現場の先生へ「質問」・「部分保育(ピアノや絵本の

読み聞かせ等)」を依頼した。
◆自分の保育観を確立させ、大学での免許取得や就職活動に取り組んだ。
(「先生」と呼ばれて)

◆子どもと一緒に時間を過ごし、一緒に遊び・学ぶ中で、日々感動出来ることに 

遣り甲斐(今も続けられる理由)を感じている。

◆楽しいことばかりでなく、子どもや保育内容等についての悩みも尽きないが実習

生の際に言われたある先生の一言(※)をいつも思い出し、日々勉強の毎日と

感じている。

※『保育の答えはひとつではない。駄目であれば、色々な方法で実践し、その中

で子ども本来の姿・表情や成長を見せてくれる。また、その中で、保育者自身

も経験を積み重ね、成長していける』

 

≪B先生の場合≫

(なぜ先生を目指したか)

◆子どもが大好きだったから。

◆自身の園での体験や先生との思い出が強く、幼少期の夢だったから。

◆幼稚園出身でもあり、「幼稚園の先生」への憧れと実習における充実感があった

から。
(努力したことは)

◆保育教諭の道に進もうと進路を決定した高校三年生からピアノを習い始めた。
   ※ピアノを習ったことがなく、とても苦手だったが、楽譜の読み方・ピアノ基礎か

   ら指導してもらうと共に、家でも練習を繰り返し、弾ける曲を増やしていった。

◆実習先では、積極的に保育(例:手遊び・ピアノ・紙芝居・製作・ゲーム等)をさせ

てもらった。

◆園の情報をたくさん集めた。
(「先生」と呼ばれて)

◆子どもたちの発達面や心の成長を間近で発見すること(例:靴を履けるように
   なった・友だちと遊具の貸し借りが出来るようになった・「ありがとう」や「ごめん

ね」が自分から素直に言えるようになった等)に喜びを感じている。

◆子どもたちから気づかされることや自分を見詰め直すこともあり、一緒に成長し

ている実感がある。

◆子どもたちの小さな身体から大きなパワーをもらい、何気ない一言に笑顔がこ

ぼれる・心が温かくなる・一緒に喜び・頑張り・悔しさ・悲しみ等の感情を共有す

ると共に、一日として同じ日が無い生活に楽しさと遣り甲斐を感じている。

≪C先生の場合≫

(なぜ先生を目指したか)

◆幼少期に最初に出会った職業であり、とても印象が強かった。

◆幼少期の「先生ごっこ遊び」等をしながら、「幼稚園の先生になりたい」と、ずっと

思っていた。

◆子どもが大好きであり、大好きな子どもと関われる園の先生を目指すことは、自

然の流れであった。
(努力したことは)
◆ピアノが苦手であり、一日中ピアノの練習(暇さえあれば、ピアノに触れる努力を

した)を行いながら、苦手意識を克服するように努めた。
(「先生」と呼ばれて)

◆子どもの成長が目に見えて実感出来ることへの喜びを感じている。
◆教えたことや伝えたこと等が、子どもたちに身についた時の嬉しさ。また、教え

るだけでなく、自分自身が教わることも多く、互いが学び合える存在になってい

る。
◆「先生!先生!!」と自分を信頼してくれる子どもたちの思いに応えたい。
◆毎日が新鮮であり、同じ日が存在せず、日々子どもたちに癒され、時に励まされ

る等、喜怒哀楽に満ちた日常である。
◆子どもたちの純真無垢な感情に触れながら、「そうありたいと思う、私にとっての

師」でもある。
◆大変なこともあるが、「この子どもたちの為なら」と思える存在であり、そう思え

る環境にいることへの遣り甲斐と喜び。

≪D先生からのメッセージ≫

◆何が分からないかも分からないくらい必死で、理想と現実のギャップに悩んだ1

年目。ようやく楽しさを感じてきた2年目を経ての今です。今年(取材当時)は持

ち上がりで4歳児の担任を任せてもらって、保育内容も一層濃くなりました。子

どもたちの成長に追いつけるよう頑張ります。子どもたち一人ひとりに応えられ

る先生にならなきゃ!

◆休日は家で過ごすより、外に出かける派です♪

ライベートも充実しています!

◆一日一日、毎日が違う日の連続です。大変さもあるけど、すっごく遣り甲斐があ

る仕事だと思います!勉強ももちろんですが、「やりたいこと」や「やってみたいア

イデア」をたくさん蓄えて、この世界に飛び込んできてくださいね



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